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Interview

Interview 01 J-all事業部 マネージャー  |  松野則昭

半歩先程度の商品開発

私は幼い頃からモノづくりが好きで、家電製品を分解しては母親に叱られるような幼少期を過ごして来ました。大学卒業後は大手家電メーカーで様々な製品を開発してまいりました。現在では当社でIoTを開発するJ-all事業部のマネージャーをしています。大手家電メーカーに勤務していた時は、時代の数年先を見越した製品を開発していました。商品が販売されるまでには早くても3年以上かかるような、そんな最先端の商品の開発が多かったです。現在のJ-allではIoTデバイスの開発を行なっていますが、目の前の問題や、この後すぐ起きそうな問題を解決するデバイスの開発を行っています。

松野則昭 写真

「一歩二歩先の商品」というよりは「半歩程度先の商品」という表現がしっくりきますね。
IoTという分野は、ハードウェア、ソフトウェアの知識や知見があるだけではうまくいきません。そこにサービスも見据えた商品開発ができないと生き残れないという非常に難しい分野です。ですが、その難しさが私にとってはとても魅力的で、刺激的な日々を過ごしております。当社のJ-all事業部では「好奇心旺盛」で「応用力」のある方を常に募集しております。現時点での技術力よりは「困難を楽しめる方」に門を叩いてもらいたいと思います。私たちと一緒に面白い開発をしてみませんか?

Interview 02 フィオレンテ事業部 マネージャー  |  長谷由紀

美容業界の未来をつくりたい

高校生のときのファーストフード店でのアルバイトが私の接客業のスタートです。その後、外資系の化粧品メーカーで勤務した後に、現在のフィオレンテに入社しました。美容部員、メイクアップアーティストなどの現場業務を13年ほど経験し、現在ではフィオレンテを統括するポジションでお仕事をしております。フィオレンテはスタッフ一人一人に対する教育やフォロー体制がしっかりしているという自信があります。例えば、皮膚構造やメイクスキル、販売スキルのトレーニングなど基本的な教育は実施しますが、それ以外にも購買心理学といった、新しい観点での販売トレーニングも実施しています。またオフィススタッフの主要メンバーが全て美容業界経験者で構成されているため、入店するスタッフのメンタルケアに関しても現場を理解しているからこそできると思っております。

長谷由紀 写真

フィオレンテは誕生して12年経ちますが、これから先の未来を考えると、今ある美容業界とはまた違った観点でビジネス展開をしていきたいと考えています。例えば、IoTやAIなどとのコラボです。今までにないサービスを美容業界に導入することで業界がさらに活性化するのではないかと考えています。フィオレンテでは「目的意識の高い方」を積極的に採用しております。当社はこれまでの慣例や歴史を大切にしながらも、常に新しいことを考える組織です。目的意識が高くチャレンジ精神旺盛な方はいつでも私までご連絡いただけると幸いです。

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